幸福実現党 和歌山

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”レアアース(※)だってまぁ随分前にね、南鳥島の近海にはあるっていうのは分かってたんだけども、それを実用化しようっていう動きは、まぁゆっくりでしたよね。だから、やっぱり本当に加速させていってね、だからこれからもしかしたらメタンハイドレードとかだってね、実用化が、まぁ近未来にできる可能性だってありますしね、だからそういったところにお金を使って欲しいんですよ。こういうのってやっぱり政府がやらないとできないところかと思いますんでね、だからね、無駄なGXにね、やたらとお金つぎ込んでいる場合じゃなくてね、こういう本当に将来性のあるところにね、本当に国として安全保障上も、これ絶対に大事だっていうところにね、予算を集中的に投下していただかないと、それこそ投資でしょう。だからまぁね、政府って本当に政府にしかできないところにこそ、やっぱり仕事を集中してほしいなって思いますよね”(再生3:45頃より)
(※レアアースとは、スカンジウム、イットリウム、ランタノイドの合計17種類の元素の総称。これらは「産業のビタミン」とも呼ばれ、ハイテク製品に不可欠な素材)
「レアアース国内採掘成功!?」ながら聴き幸福実現トーク第125回

”ここでですね、幸福の科学出版から出ている「UFOリーディング2」、「続々と解明される宇宙人データ7」、ええ、大川隆法総裁の書籍があるんですけど、ここの後書きのところをですね最後にご紹介させていただきたいと思います。あとがきの中に、「日本にもこれだけ多くのUFOが現れているのに、多くの日本人が気づかないのは、教育、知識、関心の欠如によるものだろう。日本には「報道の自由」などあってなきが如しで、「偏見の自由」や「黙殺の自由」、「責任回避の自由」ばかり横行している。地上的なものにしか関心を持たない、唯物論的な執着の中を生きている人が多いのも事実だろう。様々な星から、たくさんのUFOが飛来しており、地球人の活動を観察していると知ったら、我々の行動は変化するだろうか。そういう疑問を持って本書を読んで頂きたい。」というふうに、大川隆法総裁の方は言及をされています。まぁこの辺ですね、まぁ先ほど知る権利であったりとか、まぁ政府としてですね、やはり正しい情報、精度の高い情報ですね、これをやはりいつでも国民にしっかりとですね説明し、開示する必要がですね、まぁ出てくる局面も今後あるかと思いますので・・”(再生9:50頃より)
【UFO企画②】宇宙への“開国”を迫られる日本!?宇宙からの危機にどう備えるか【ザ・ファクト】

”(悠)で、先ほど武士道っていう話も出ましたけれども、武士道とはなんぞやと。(曽)いやこれね深いですよ。だからあの、有名なあの葉隠にね、冒頭のところに出てきますよね、「武士道とは死ぬことと見つけたり」と。まぁこの一言だけでも深いですよ。で、それをどう捉えるかっていうところですよね。で、「死ねばいいのか」ではないんですよ、そうじゃない。え、死を覚悟する、その、死というものを考え、それを覚悟するところから、まぁ始まるとは思うんですけれども、こうなんていうか、こう死をもってね、何かこう状況を変えたいとかね、ちょっとあの、こうちょっと曲がるとね、やっぱり天狗的なね武士道になりますよ。(悠)この境い目が難しいですよね。(曽)いや、難しいとは思いますよ。だから、人それぞれね与えられてる命は限りなく尊いですから、それ大事にしながら、まぁでもこう、いざという時には死を覚悟をしておいて、やるべきことをなしていくというところなんだろうと思うんですけれども、まぁあの、簡単な言葉で伸べるとね。でもその精神的なものの深さっていうのはもう、もの凄く深いものがありますよ。で、その命をどう見るかっていうところですよね。1人1人の命を”(再生4:45頃より)
「真なる日本建国の祖 天御祖神様とは!?」ながら聴き幸福実現トーク第101回

”今日のこの今、動画を撮影してるこの朝、総選挙が始まったばかりなんですけれども、今回のですね、まず解散そのものについてどうかと、結構批判がありました。なにしろ前回の総選挙から1年3ヶ月しか経ってない。まぁ全然任期の1/3ぐらいしか務めてないにも関わらず、850億円を超えるような経費を使って衆議院選挙やる正統性は何だ?ってのが議論されました。これについてはですね、私も全く同感です。つまりなんでかっていうと、この任期の短さそのもののそれが、引いては国会の軽視、そして国会の軽視ということは、民意の軽視につながる。まぁそういう意味でですね、今回、高市総理が首相権限で、自分の支持をしっかりと固めたいという、まぁこういうふうな意図のもに解散され、その気持ちや思いは分かるんだけども、やはり、だいぶんまだ長い任期が残ってる段階での今回の解散総選挙は、ちょっとですね、かなり独裁権力的がすぎるかもしれないというふうに私自身も思います。ただこれですね、実際もう解散して選挙が始まった、もう今更言っても詮無いことですので、我々としては、今後の政治、選挙を見る上での1つの判断材料の1つとして胸にとどめておかなくてはならないというふうなことで、理解しております”(再生0:49頃より)
【衆院選2026】マスコミが言わない最大の争点!消費減税か、安全保障か。(里村英一)【言論チャンネル】

”(河)民間のパイロットの方も、これはあの義務ではないんですけど「(UFOを)報告してくださいね」という推奨がなされているのですよね。で、これでは、ちょっと私もアメリカのホームページ見てみましたら、この数年間でなんと800件弱ぐらい報告がなされてるんですよ。800件、凄いですよね。で、しかもですね、そのうちの半分は気球だったり鳥だったり無人機だったりということで、一応解決はしてるんですが、残りの半分がまだ分からないと。(新)400件ぐらい。(河)ええ、まだあの未確認だった、未解決になってるんだっていうことで出てまして、今後も解析を続ければですね、実は気球だったとか分かることもあるかもしれませんが、まだ半分が分からないと。ええ、これは国防総省ですから、こういった軍事的なとこに対しては極めてセンシティブなところがですね、「分からない」と言ってるっていうこと自体がですね、これは由々しき事態なんだというふうに思うわけなんですね。(新)分からないということ自体が、まぁ1つの問題というか。(河)問題ですということですね。で、それじゃそれに対して日本はどうかというと、これも今ありました通りですね、特に自衛隊においては、もし上空でパイロットがそのようなものを見たとしても、基本的には報告しないということになっておりまして。(新)先ほどのフリップにありましたけど、まぁどう対応していいのかが分からないというか。(河)分からない、そうですね。(新)見過ごしてるという状況になるんですか?これ。(河)あのむしろ、まぁ報告するとですね、精神的にちょっと異常をきたしているんじゃないかと。(里)今まだ、そうなんですか。(河)これ最新のところ、私も実はちょっと変わってきてる可能性があるんですが、つい近々までそうだったですね。(里)はいはい。まぁ日本ではね、あの有名な日航機、JALのUFOを見たあの機長がその後、地上勤務に回されて、その精神的な様々な理由をつけてっていう、あれ以来もう本当に、もう民間航空機の世界ではもう言わなくなったっていうんですね。あれ言っちゃうと、地上に下ろされると。(河)はいそうですね。自衛隊の場合は地上に下ろされることはないんですけれども、ただ、窓際族になっていってですね、あの、出世できなくなってくるというところがあって、みんな恐れて言わないんですね”(再生6:15頃より)
UFO後進国・日本。宇宙からの防衛の在り方とは?操縦席で見たUFO遭遇秘話!【ザ・ファクト】

”日本は、大和民族が96%以上を占める単一民族国家であり、言語や文化の壁を感じることの少ない国です。そのため、外国人が大勢入ってくれば社会の混乱や治安の悪化が生じ、日本の文化や平安が失われるのではないかという不安が根強くあります。しかし日本の人口は急激に減っています。移民を全く受け入れなければ、日本は到底立ちいかなくなってしまうところまできています。今回は、日本が直面する問題と、日本が取るべき移民政策の方向性について、共に学んでいきましょう。現在日本は深刻な少子化に悩まされています。日本の出生数は、2016年に初めて100万人を割り込みましたが、それから10年も経たず、2024年には、初めて70万人を下回りました。人口は国力を左右する重大な要素の1つですし、何より、若い世代の人口が減っていくということは、今後、社会を支える労働力が不足してしまうということになります。AIやITを導入して効率化すれば、働き手の不足を補えるという話もありますが、そんなに甘くはありません。現在でもバスやトラックの運転手が足りず、利用者の多い市街地でも、バス路線が急止や廃止に・・”(再生0:48頃より)
「移民を受け入れ、責任ある大国としての繁栄を実現しよう」《幸福実現党NEWS(181号)解説映像》

”(公明党と立憲民主党が組んで「中道改革連合」と・・)(悠)「中」に「道」って書いて「中道」。(曽)はい。(悠)これ、仏教用語ですよね。(曽)そうですね。よく言われるのが苦楽中道の、まぁその、快楽的な生活っていう、その極端なものでもなく、その苦行、肉体をいじめるばかりのその苦行でもなくという、その両極端を去った「中道に入ることが大事だ」っていう、その「中道」ですよね。で、これ仏教のお言葉なんですよ。で、「中道とは」というところなんですけれども、え、幸福の科学の総裁の大川隆法先生はですね、「中道とはすなわち、正しい道のことなのです」と。で、「中道に入るとは、八正道に入るということとほぼ同義」。で、「中道を知るということは、正しさを知るということであり、その正しさを知るということは、仏陀の悟りとは一体何であったのか、ということを知ることに他ならないのです」と。無茶苦茶、大変な重い言葉ですよ、中道。一言で言っても。え、大丈夫?みたいな。(悠)そうですね(笑)(曽)そんななんか簡単に中道を名乗っておられますけれども・・”(再生1:03頃より)
「新党結成!?中道って・・・」ながら聴き幸福実現トーク第110回

”(曽)なんかその、年頭会見にしては、えらい細かすぎるなと正直思ったんですけどね。皆さんどうなんだろう。(悠)年頭会見ってやっぱり、もうちょっとこう大きな・・(曽)期待としてね、もうちょっとそのなんていうか、国の全体方針みたいなのを「こんな感じで行きたいと思ってる」みたいな。そんなのをちょっと期待してたんですけど、めちゃくちゃ細かい政策の羅列だったもんで、んん?ってちょっと思っちゃったんですけどね。(悠)なるほどなるほど。まぁ人によってはあれですかね、しっかり細かく考えてるんだなって感じる方もいらっしゃれば、なんか細かすぎてよくわかんなかったわ、っていう人も・・(曽)なんか合わないなと思ったんですよ。年頭会見にするとね。もうちょっとその、外交安全保障関係についても、俯瞰したものの見方で、どういうふうにして見ておられるのかとか、そういうのの話とかがあっても良かったんじゃないかと思いますし、まぁ経済にしても、どういう方向で国を引っ張っていくのかっていうと、まぁあそこまで細かく、ああじゃこうじゃと言わなくても、どういう分野にどういう投資をして、まぁ未来社会としては、こういう風なものを描いていきたいと。で、人の生き方として、どんな感じが良いと思っている、みたいなのを、もうちょっと聞けたら嬉しかったなみたいなところですかね。別にね、そんな批判したいわけじゃないんだけど、ちょっと細かかったよな、みたいなとこ。(悠)確かに”(再生0:59頃より)
「高市総理 年頭会見について」ながら聴き幸福実現トーク第106回

”そもそもですね宗教団体が政治活動をしてはいけないというなら、信仰を持つ人は政治に関われないということになり、信条等による、政治的差別を禁じた憲法14条はもちろん、19条に定められた「思想・信条の自由」や、21条の「集会・結社の自由」などにも反することになります。それなのになぜ日本ではこのような誤解がまかり通ってるのかと言えば、20条3項に、「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない」とあり、宗教が日陰の存在に押し込められ、公の場で、信仰について語ることがタブー視されているからです。しかし、世界標準から言えば、宗教と政治というのは決して切り離されるようなものではありません。そうでなければですね、何を基準に政治におけるですね、善悪の判断をするべきかというのが分からず、結局、各自の欲望に基づいて、政治が左右されることになってしまうからです。例えば日本では、ウイグル弾圧等の、中国の人権弾圧行為に、既然とした態度をとれないという状況があります。しかしアメリカでは、中国の悪事に対しては、党派を超えて非難決議が出されています。これは目先の利害を超えて、人間の欲望や都合を超えた、善悪の基準に基づいて、政治的判断を行おうとする姿勢です。このように、信仰心がある政治こそ世界の常識なのです”(再生9:44頃より)
「宗教なくして 国の繁栄なし 政治に宗教が必要な理由を考える」《幸福実現党NEWS(180号)解説映像》

”(悠)でもなんか最近やっぱりその、ハウツーに頼る空気感って強くないですか?(曽)いや、あるでしょう。(悠)ありますよね、「こうすればできる」、うん。ま、将来の夢とかそういう大きな話じゃなかったとしても、なんかちょっとこう便利になるためのハウツーとか、お金持ちになるためのハウツーとか、結構多いイメージ。(曽)うん。テクニックでね、ちょっと儲かるとかね。(悠)なんかその、豆知識レベルの、そのYouTubeとか、例えばショート動画とかで「お金持ちになるための人の特徴」とかいってこうあったりするじゃないですかそういうのって。パッパッってやったら出てくる・・(曽)それね、パッパッぐらいでねなれるなら、誰も苦労しないです(笑)(悠)結局そうなんですよね。うん。そのやっぱり本当にお金持ちになられて、豊かになってる人が裏でどれだけの努力をされてるのかとか、やっぱりそういうのって、こうなんか教科書見て分かるようなもんではないですよね。(曽)そうね。まぁだからこう、エッセンスはこう学べていったとしても、だから、小手先じゃないんですよね。(悠)そうですね、うん。(曽)なので、ま、今日のサムネになるわけなんですけども、だからまぁ、幹の部分を押えて頑張ろうっ!っていうところでしょうかね。(悠)「枝葉だけを見るな」ということですね”(再生8:45頃より)
「小手先のハウツーに頼るな」ながら聴き幸福実現トーク第92回

”(曽)平均寿命ってね、今こう、ま、緩やかにですけど伸びていってるんですね。どうもこのリバティの記事読みますとですね、10年ごとに大体2年から3年ぐらい伸びてるような感じ。(悠)ああ、10年で2年から3年。(曽)で、ま、この感じでいくとっていうことですけれども、悠さん何年生まれ?(悠)94年です。西暦1994年、はい。(曽)その頃に生まれた人の平均の寿命の予測は、100歳を超えてます。(悠)(笑)平均100歳ですか?(曽)平均で。(悠)あれ、今って日本の寿命って?(曽)えっとね、男性81。女性は87。(悠)ああ、なるほど。(曽)これがね、もうあの悠さんたちがこうおじいちゃんとかになっていく頃には、100歳を超える人ばっかりになってくるわけですよ。(悠)なるほど。(曽)で、僕はね、1979年生まれですけどね、その辺りでいっても、大体100歳ぐらい。(悠)なるほど。(曽)1977年生まれの人でね、98から101歳って(笑)。凄いね、これ平均ですからね。(悠)はいはい。だからもっと生きる方は生きるってことですよね。(曽)これはすごい世の中になってくると・・”(再生0:20頃より)
『ザ・リバティ12月号②』「私たちは何歳まで生きるか 

”(維新が言う議員定数削減の)実現可能性はなかなか難しいことは難しいと思います。ただですねやっぱりこういうものって、唐突にやらないとやっぱり駄目ですわ。改革できない。で、私は基本的にはやっぱり小さな政府っていうスタンスからも見てるんで、基本的には当然議員数も少ない方がいい。あるいは省庁も少ない、あるべきとして。ただですね1つ条件がある。そんな時は、これ、一緒に議員定数を減らすと同時に、政府をミニマイズ、少しカット、減量しないとだめです。そうなったらこういうことなんです、単純に言うと、今のまんまで、例えば予算が仮に10兆円としますよ、10兆円として、議員が10人いる。そうすると1人1兆円持ってる。これ単純に議員を半分にする。5人にする。なるほど数は減った。その代わり、議員としての権限は2倍になるわけ。だからこれはあの極端なことを言うと、あの単なる議員定数の削減だけで終わっちゃうと、要するに、現段階における議員さんの、権限増大やるだけの話に繋がりかねない。それは本来の今の、維新さんが言ってるような、構想改革的な意味での、日本の政治を変えるという意味での、やっぱり趣旨とは違うだろうと”(再生8:04頃より)
【自維連立】副首都構想・議員定数削減など「維新の要求」の是非を徹底分析【ザ・ファクト】

”(悠)日本って大国なんだというところがなんか、日本人ってあんまり自覚は持ちきれてないんじゃないかなっていうところがあるんですけど。(曽)そこでね、1番問題だなと思いますのが、いろんな世界で問題が起きた時に、全く何の価値判断もしないでしょ、この国の政府。首相とかが、なんか価値判断できてます?どちらかというと、単に欧米の顔色を伺って、「同意はあるかな・・」と。で、「あ、こう言うんだ。じゃあそのまま」みたいな感じで、何の価値判断もできないんですよ。で、これが情けなさすぎて、その価値判断の、その元になるその哲学を、「そこまで失ってしまったか日本人」と。これが悲しいですよね。だからそこに精神棒を入れたいわけなんですよ。自分たちでちゃんと価値判断できるようになろうぜと。(悠)ま、それの顕著な例として、今回あの台湾の話が出てくると思うんですけど・・”(再生8:12頃より)
「『ザ・リバティ11月号』解説 江戸に戻るな!日本が世界の大国になる条件!!」ながら聴き幸福実現トーク第70回

”公明党さんが連立を離脱するってなった直後から、ま、一部ですね、「宗教法人に課税すべきだ」みたいな議論がまた出てきているみたいなんですけれども、ま、本当にこの我が国のですね信仰というものに対しての、本当にこう軽い見方というか、ないがしろにする風潮っていうのは、恐ろしいものがあるなというふうにして感じます。宗教っていうものは、そもそもお金儲けのためにやるわけではありませんので、経済行為っていうのは、その中にどうしても含まれるところはあります。ま、経済を無視して運営はできませんから。だけどですね、お金儲けのためにやるわけではありませんので、お布施などの信仰行為に対してですね、税金をかけようっていうような、そういった話っていうのは、ま、酷くおかしな話だなと思いますけれども、ま、この辺りはもう宗教的なものへの理解を進めていっていただけるようにですね、まぁ私たち、信仰者の活動が、ま、本当に重要になるなと思っています”(再生1:16頃より)
【臨時収録】「公明党の連立離脱と、首相指名選挙について」ながら聴き幸福実現トーク第68回

”(曽)高市さんが、ま、どんな雰囲気の総理大臣になられるか、政策っていうよりも人物としてどうなられるかなっていうところですね。ま、あの、これからあの見させていただくことになるわけなんですけども、ま、是非女性初の総理として頑張ってはいただきたいなと思いますね。ただちょっとね、どうしても、当然ながら私たち幸福実現党と自民党さんの考えも根本的に違うところもあって、特にその自民党さんは、だいたいこう大きな政府路線ですよね。大きな政府で、減税とかも一部こう言ってはおられるんですけども、どちらかというと大きな政府で、増税の繰り返しっていうので、30年間ずっとこう成果が出なかったわけですね。これをどこまでこう変えてこれるのかは、高市さんがどういう哲学をお持ちで、ま、どれぐらいのこう胆力でですねやってこられるかっていうところ、まだまだわからないなと。で、ちょっと大きな政府っぽいよなっていうところがちょっと心配なところ・・(悠)そうですね”(再生3:10頃より)
【臨時版】「初の女性総理誕生!?高市早苗氏が自民党新総裁に」ながら聴き幸福実現トーク第64回

”(紀)(自民党総裁選で)今回5人の方が候補で上がってますね、5人の方が。(悠)えっと、小泉さん、高市さん、林さん、小林さん、茂木さん(曽)で、僕が今言ったのは、こう一般論です。で、今行われている、その自民党さんの総裁選を見て、こう変わんのか?と。(紀)そう、変わるんですか?と。(曽)思うじゃないですか。僕はですねその原因は、政策議論で戦ってないんじゃないですか?って思うんですよ。構想の戦いであったりとかになってなくて、党内の権力抗争をやってるような感じに見える部分ないですか?(悠)確かに。(曽)そうすると、誰がなったって、国民からしたら関係ないじゃんみたいな。一緒でしょ?みたいな感じになっちゃう。(紀)自民党の中で変わるわけだからね。誰がなっても一緒じゃんっていう感じがするんです。(曽)うん。でも本当は違うんです。本当は違うんだけれども、でも、実際今行われてるのが、凄く、権力抗争っぽいんですよね。誰をトップに持ってきておいた方が、みんな次の、例えば、選挙がいいだろうとかね。(紀)なるほど。(曽)なんかあの、自分のポジションがどうとかねっていうところがかなり、なんか、見えてくるじゃないですか。だって報道とかでもかなり、これ、党内の権力抗争でしょ?みたいな感じに見えますよね。報道見てたってね。(紀)なるほどね。麻さんに詣でしてますもんね(笑)(再生2:41頃より)
まもなく自民党総裁選!「総理大臣が変わると、何が変わるの?」教えて!曽我さん第4回

”(悠)ちょっと気になったのが、なんか「子供の夢」のとこで気になったのがあって、男の子の夢に絞った話だったのかな?ちょっとパッと思い出せないですけど。なんか子供の夢の第1位が「公務員」になったと。公務員が第1位。(曽)あのね、公務員の方も非常に尊い仕事をされてはいるんですよ。だからそれを全く否定するもんではないんですけど、夢の1位として出てきた時に、そこからどういう、こう、マインドに今なっていってるかっていうのをちょっと考えるとね、やっぱり将来に不安とか、そういうふうなのがあって「安定しているのがもう1番だ」という感じとか、その競争にさらされるのやだとか、だから、それってね競争の中でこう磨かれていってより成功できるんじゃないかとかって思ってたら、やっぱりそっちの世界に飛び込むんだけど、競争もしたくない、安定してればもうそれでいい、休みもいっぱい取れてみたいな、もうね、だからちょっとその、後ろ向きな感じを感じるんですよ、1位に踊り出たっていうのは。1位っていうのはもうちょっとそのなんかあの、成功も失敗もあるけど、その、成功したら大きいみたいな感じがやっぱりあってほしいなっていうとこですよね。(悠)そうですよね。高校生ですね。高校生の1位が・・。(曽)ちょっとやばいですね、マジで。(悠)で、えっと男子女子ともに、えっと一応、男子の1位がエンジニアプログラマー、女子の1位が看護師なんですけど、で、2位が両方とも公務員ってことで、総合的に1位が公務員になってるっていうことらしいですね。(曽)そうかそうか。うんだけどね、ちょっとやっぱり国としての将来性っていうのをみんな、ま、かなり悲観的に見てる感じがしますね。(悠)はい。そうですね。なんかその辺りを考えると、ま、本当に公務員を決して否定するつもりは全くないですけど、なんかちょっともう少しこうなんか(曽)そうね。(悠)プロ野球選手になりたいとか、やっぱ子供って思うじゃないですか。(曽)そう、そうですね・・”(再生10:25頃より)
「8月中旬~9月上旬 ニュースまとめてみた」ながら聴き幸福実現トーク第51回(音声のみ)

”(秀)二宮尊徳先生の教えでもう1つだけ紹介させていただきたいんですけど、「報徳思想」っていうのがあるんですね。4つあるんですけれども、まず「勤勉」ですね。一生懸命に働く。2つ目に「険約」。ま、ちゃんとこう節するとこは節制するってことですね。で、3つ目に「分度」っていうのがあって、ま、私たち、私で言えば例えばこう、収入の範囲内で、ま、何かしらのこう、ま、せきを立てるであったりとか、で、そのやりくりですよね、それが「分度」っていうのがあって、4つ目にあの「推譲(すいじょう)」って言われてまして、その分度の中で残ったお金を、ま、将来の貯蓄として回すというふうなこれ4つを説かれてるんですけども、これまさに、今の日本に凄っごい必要なことだなと思うんですよ。今「分度」っていう言葉を出させてもらったんですけど、ま、税収の範囲内でやりくりをするって精神まずないじゃないですか。(曽)全くないね。(秀)もう、赤字ありきというか、うん、もうまずそこが、ま、もう二宮尊徳先生から見たら、おい、これはダメだろうっていうふうに多分、思われると思うんですよね。(再生10:07頃より)
【偉人伝①】「二宮尊徳」ながら聴き幸福実現トーク第39回

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